たつみや章 月神の統べる森で について記述しているブログ
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たつみや章 月神の統べる森で
甘い蜜(柑)の部屋
「
月神の統べる森で
」シリーズの第二弾早く続きが読みたいぃ!ISBN:4062100347 単行本 たつみや 章 講談社 2000/01 ¥1,785
LIBRARY
月神の統べる森で
この商品をレビューしたブログ一覧 評価: 東 逸子,たつみや 章 講談社 今日の本は、「
月神の統べる森で
」です。神も、人も、精霊たちも、 心かよわせ、ともに生きていた……神秘な森のとき──縄文時代 はるか太古
Ciel Bleu
これも悪くないんだけど… 龍神とか山の姫が出てくる辺りはいいんだけど… あまりそんな風にメッセージ性の強い作品は、今はちょっと。
たつみや章
さんの作品を読むなら、やっぱり「
月神の統べる森で
」を選ぶべきだったかもしれないな。
ビブリオコンパス*本の羅針盤
とこの地方にも縁のあるひとだったのか…。
たつみや章
『
月神の統べる森で
』読了。ずっと気になっていたんですが、常連の男の子に薦められて読んでみました(笑)。縄文>弥生の過渡期のファンタジーで、そのアニミズムの感じは『
セントポーリアな日々
月冠の巫王たつみや 章,東 逸子講談社 このアイテムの詳細を見る 月冠の巫王(げっかんのふおう)
たつみや章
著 東逸子 絵 『
月神の統べる森で
』から始まった古代ファンタジーが、この書でとうとう完結した。想像力の乏しい私でもいきいきと頭の中にイメージ
ぽちのあしあと
去年、出会った
たつみや章
の 月神四部作。「
月神の統べる森で
」「地の掟 月のまなざし」 「天地のはざま」「月冠の巫王」 の外伝にあたる作品。上記作品で、 縄文人と弥生人が共存する礎を築いた少年たちの物語から、 五百
無芸大食洋鵡雑記
... 私としてはモナッレラのカムイ(
たつみや章
/
月神の統べる森で
)と主張したい。 ここでうっかり「たつみやは人気●●(特定ジャンル)作家」 なんて公言したせいで、友人にこのシリーズを薦めても 「でも●●●●(ここには出さ ...
Es schneiT
... (笑) 今無性に中学生の時に読んだ作家さんの本が読みたいんですよね 『
たつみや章
』ってゆー作家さんで ・夜の神話 ・水の伝説 ・ぼくの稲荷山戦記 ・
月神の統べる森で
etc… タイトルからしてファンタジーですが これは大人の方が読ん ...
紫水馨の劇的な生活
... ちょっと嬉しかったり★ 他には「
たつみや章
」という作家さんの作品も気に入って読みました。あの日本古来の神話ちっくな話が好きです。たしか一巻の題名は『
月神の統べる森で
』。神様がすべてのものに宿っているという考えを持っていた時代が描か ...
ひるねのねごと
... そろそろ純文学路線にと、古本屋などをぶらつくと、
たつみや章
"月神シリーズ" が目にとまって、買ってしまった。 『
月神の統べる森で
』 ( 『地の掟 月のまなざし』 』 『天地のはざま』 『月冠の巫王』 ) 二つ並べて、語れるほど似てはいないが ...
君のふりむくその空は
... 何かっつったら
たつみや章
さんの「
月神の統べる森で
」シリーズの話です。神話ファンタジーの頂点ですよあれは!お読みなさいお買いなさい。ちなみに私は図書室で借りて読んだので買っておりませんでも買えと勧める ...
猫の本棚。
... このシリーズと荻原規子さんの勾玉、
たつみや章
さんの「
月神の統べる森で
」は絶対読んで損はないと思うのです。 以下ネタばれしますので未読の方、要注意です。 精霊の守り人でバルサに守られるだけだった子供はもうどこにもいません。 ...
逆回転すると良い事がある
... (
たつみや章
さんの「
月神の統べる森で
」のシリーズと同じく) さあって、NHKのアヌメの再放送が始まったので、録画して見るよー バルサがとんでもない美人になっておるな。 この白い髪の美青年っぽい人はシュガ?! なんか町並みとか ...
三日月猫のカフェ☆
... 『イサナと不知火のきみ』『イサナ 龍宮の闘いへ』
たつみや章
/著 講談社 本当は先週にでも読み終わって、推薦感想文を書く ... 『月神』シリーズも合わせておススメします☆ 『
月神の統べる森で
』『地の掟 月のまなざし』『天地のはざま』『月冠の巫 ...
ちょうちょのゆめ
... 更新が続いているので、書けるだけ書こう・・・か・・・ ○執筆 40×60くらい書いたけど、データすっとんだんじゃないですかね、今までの分、全部。 ○読書
たつみや章
「
月神の統べる森で
」 ○Net動画 いっぱい見た。生きてた頃のパソコンで ...
もりのねこすけ温泉
... 安野モヨコ ファッションデザイナーをめざす女の子のハナシ。 「獣の奏者」 上橋菜穂子 大蛇と竜(のようなもの)を操る人々の闘い。。。 「
月神の統べる森で
」
たつみや章
縄文時代から弥生時代へ移る頃が舞台のファンタジー。
侍達の夜明け = THE JUDGMENT DAY =
... 庄野英二 『星の牧場』 第3回(1965年) - いぬいとみこ 『うみねこの空』 第4回(1966年) - 福田清人 『秋の目玉』 第5回(1967年) - 佐藤さとる 『おばあさんのひこうき』 ...
code8028
... 月のしずく日のしずく ゴルドニア戦記 ▼白狐魔記 源平の風 蒙古の波 洛中の火 戦国の雲 □
たつみや章
月神の統べる森で
地の掟 月のまなざし 月冠の巫王 天地のはざま 裔を継ぐ者 □梨木香歩 裏庭 家守綺譚 マジョモリ □上橋 ...
ちょっと小声で言ってみる
月神の統べる森で
(1998/12) たつみや 章東 逸子 商品詳細を見る 美しい表紙に惹かれました。 東逸子さんの挿絵です。
たつみや章
さんの小説は、講談社文庫になった「ぼくの稲荷山戦記」が初めてでした。実は、あまり合わないという印象をもっていました。 ...
『 ガラクタ箱2008 』
「月神」シリーズ 講談社 *
月神の統べる森で
* 地の掟 月のまなざし * 天地 ... wiki:
たつみや章
十二国記、守り人シリーズ読んだなら次コレどうよ、と奨められた作家
たつみや章
たまたま見た本棚の『月神』シリーズ。東逸子さんの絵が 何とも言え ...
ひさぴよこのHappy Life♪
... 地の掟 月のまなざし (2000/01) たつみや 章 商品詳細を見る 縄文時代から弥生時代へ移行する頃の日本のどこかが舞台のファンタジー そのころの人々の暮らしを垣間見られるようで面白い〜 「
月神の統べる森で
」という本の続編。 「月神〜」が ...
宗恵のばら日記
...
たつみや章
(たつみや しょう、日本の児童文学作家。女性。) 埼玉県大宮市(現さいたま市)に生まれ、神奈川県逗子市で育つ。 ... 1999年、『
月神の統べる森で
』で第37回野間児童文芸賞を受賞。 作家活動のほか ...
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